
ところが、この方が装着された際に金属の擦れる音がするとかでトラブル発生。
どうやら社外品のマフラーとボディーダンパーが干渉したらしい。
うえQさんの記事では、装着した場所がその手の専門だったようで削って溶接して・・・なんてことが書かれていたが、普通のショップじゃすぐに溶接なんてできないでしょう...
社外品のマフラーは私が知っているメーカーほとんどすべてが、かなり高回転で回しこんで熱を持った場合には伸びてくる。
4,5cm出っ張るものも目にしたことがある。私のREMUSも箱根ターンパイクの高速上り車線を駆け上がっていき大観山に到着するときには驚くほど伸びている。
今回のケースはマフラーが伸びて取り付けステーの部分が干渉したようだ。干渉画像はこちら。
REMUSは大丈夫なんだろうか...
純正マフラーでも干渉することがあるとかないとか...
詳細記事はこちら。
この方の情報ではすでに対策パーツも出たといううわさも...
今しばらく人柱車の状態を静かに静観したほうがよさそうな気配...
気分は一気にトーンダウン...(汗;
装着された皆さんは如何ですか?! 多方面より情報求む。
【13:00 最新情報入手】
たった今情報屋Aさんから緊急のメールが届きました。御本人の生死にかかわるといけないので情報元の名前は伏せておきますが...(爆)
内容は以下の通り...
・ボディーダンパー取り付けステーの対策パーツがすでに各ショップに追っかけで
届いていること。
・対作品のステーは、60度程外に曲げているとか(現物見たことがないので詳細は不明です)
・純正、レムス・アーキュレー・スパスプの片側出しなら大丈夫で、マッチングが取れてる
とのこと。(ただし対策品を使用してのマッチングかどうかは不明)
・どこかのショップでは335に取り付けを試みているとか...流石は関西、やることが
早いです。(あ、ばらしちゃった 爆)
で、上記から判断すると社外の4本出しにされている方やワンオフマフラー、上記に記載のないマフラーの方は装着してみないとわからないってことでしょうね...
すでに装着された方々は、ステーを対策パーツに交換したほうがいいんだろうか...
↓画像は辞令交付されたBon警部@大黒PA(本文とは関係ありません)

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