英語はプロペラ(笑)でもモディファイ用語やパーツ・ブランドはもともと英語なものが多いので完全に意思の疎通がスムーズでした(笑
この大社長様はMB、J、VW、Tなど5-6台所有されていて全ての車がモディられています。
エスティマやVWの1BOXの内装なんてはんぱじゃありません。MBは当然20インチのAMG(笑)
車の話題は物凄く合うのですが、仕事の話は全然かみ合わないのはナイショ(自爆

それってオフミ(笑...
全国オフミ推進委員会代表としてはバンコクでのオフミを断る理由もなく即OK!(爆
ついたカート場は室内にあるPtt Speed Wayという場所。タイでは本格的なカートコースがパタヤビーチのほうにあり24時間耐久レースもあるとか(汗;

スリックカートやお子ちゃまカートしか乗ったことのない私もいわれるがまま270ccクラスに到着するなり放り込まれた(汗;

なんだ、ガキじゃんって思ったのはスタートまで(汗;
こっちは貸してくれるヘルメットにインドの泥がついているスニーカーに素手...(笑)
彼らはインターナショナルスクールに通う欧米人のご子息で、よく見ればみなAraiのmyヘルメットにスパルコのグローブ、同じくスパルコのわき腹をサポートするもの、シューズはPUMAのドライビングシューズを履いていた(汗;
でスタートしてみると
コースや車の挙動も良くわからないまま走っていたらあっという間に周回遅れだし、すでにコースのじゃまもの状態になってしまった予感(汗;
8分間のフリー走行でタイムでは1週3-4秒近く違いましたから(汗;
以下の動画は
一番早い子は34秒前半で走行していた。ちなみに私の最初は40秒代(自爆)
最初の8分間の走行でK○MAさんのように吹っ飛んでわき腹も痛いわ腕の筋肉パンパンだわ...(滝汗


ただし、一番早い子は35秒代後半のようだ...(汗;

いい感じに慣れてきたのでカメラもスピードについて来れないようでぶれまくりだったかも(爆)
休憩時間にはピザとビール(全然OKみたいですが 笑)を食し、あっという間の2時間のバンコクオフミも終了した。
ご参加の皆さん〜、お疲れ様でした...って誰に(爆
で、気がつけば
私も大社長さんのドライバーにホテルまで送っていただきましたが...
タイっていい国ですね...(自爆)
ただ、ご子息たちこんなんでいいんでしょうかね...(汗;
しかしカートって難しいですね...基本は脇をしめてサイドのサポートをきっちりしてアクセルワーク?!
270ccクラスではこのコースの場合3箇所のブレーキポイントとなっていたがアクセルワークだけのほうが速いのか、ブレーキ使ったほうがいいのか一体どっち?!
ほぼ全開ですがどうしても綺麗にクリアーできない180度コーナーがあるんですが...
カートって結構面白いですね。日本でもいこっと(笑)
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