
リアのオフセット20もうまく入っているようだ。
情報によれば、今までの純正16インチのタイヤつきの重量が約24kg、18インチのDTM(タイヤ付き)は前が約19kg後ろが約22kg。(あくまでヘルスメータによる計量なので目安と考えてほしい。)
前後でおおよそ14kgほどの軽量化となったようだ。
但し、軽くなったことで様々な部分に必ずしも良い成果を生むことではないということは理解いただきたい。
サスの関係等もあるので一概には評価できない。

もし干渉するようなら、ホイール側を削ってしまうことも出来るそうだ。
その場合ハブリングが使えなくなるために、代替案を考えねばならないとのことだ。但し削れるか否かはホイールの形状にもよるそうだ。

BBS Racing-DTM飽きのこない永遠の名品というだけあってなかなかの収まり具合!
いずれにしてもリアのオフセット20が入り、干渉が無いことが確認されればホイール選択肢もまた増えそうだ。
KONIのFSD+EIBACHとの組み合わせも気になる。
そういえば、周りの反対をよそにH&Rのバネだけ装着して車高が下がりすぎ、乗り心地が非常に悪化したあなた(謎)もFSDに興味ありましたよね...
ローダウンタイプのバネだと、流石のFSDでも...という声もあるようです(汗)
引き続きのレビューを期待しよう...
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